お客様の声

EDAC-3 SPECIAL 電源ダイオードSIC仕様品(¥98,280-総額)

2018年1月23日

EDAC-3 SPECIAL電源SiC特注品、受理しました。
ヘッドフォンでの感想です。

厚みを備えて朗々と鳴る低中音域、明確でありながら思わずぞくっとする程リアルなヴォーカル域、そして流麗で綺麗な余韻を残しながら消え行く品位ある高音域。どれをとっても見事な仕上がりであるが、特筆すべきは女性ヴォーカルである。
生ナマしさに加えてシルキーな味付けがなされている様でこれが実に心地良く響く。AY電子とLINUXに感謝したいと思います。
因みに今回の再生環境は

  • PCはNEC NETBOOK(SSD換装、アナログ電源駆動)
  • OSはKONA LINUX4.0(カーネルはrealtime)
  • ミュージックプレイヤーはAUDACIOUS(wavをJACK経由で24bit 96khzにアップ)
  • DDCは御社EDD192+データ専用USB汎用版とGUSTARD U12
  • ヘッドフォンアンプは御社EHP-2
  • ヘッドフォンはGRADO RS2eです。

ハイエンドVRコントローラーリモコンタイプ

2017年12月27日

今回ハイエンドVRコントローラーリモコンタイプを購入致しました。
当方はECP-SS-2やHIEND-VRと使用して来ましたがやはり今回もそれらの製品以上に透明感、解像度の向上が交換直後にハッキリ感じられました。
最近ハイレゾDSD256を聴ける環境作ったばかりなのでこのハイエンドVRコントローラーリモコンタイプで音楽を聴くのが楽しみです。

注)別メールで更に細かく調整できると尚良いとのご指摘も頂いております

ハイエンドボリュームコントローラー

2017年12月22日

今晩返送予定です。

ハイエンドボリュームコントローラー素晴らしいです。外したときの喪失感がヤバイと思い試聴は手短に済ませました。
今すぐには無理ですが是非手に入れたい!!!

ただ現状はECP-SS-2を下記の様に使用しています。
1.フォノ系 RCA接続
2.CD・ハイレゾ系 XLR接続
3.上記をSELECTORで切替て音楽を聴いています。

当然ながらハイエンドボリュームコントローラーにはSELECTORがありません。ECP-SS-2がハイエンドボリュームコントローラー化すれば問題がありませんが、今のところ御社の品揃えにはないようです。
なんとしてもハイエンドボリュームコントローラーのクオリティーを手に入れたいと思いますが上記1.2.3.が実装できる手立て、妙案はないものでしょうか?
どうかご連絡ください。
よろしくお願いします。

エルサウンド回答→可能です。

EPM-30inV Sicバージョン貸出機

2017年12月13日

早速今日の昼届きました。
迅速なお手配ありがとうございました。
制作やリスニングで色々聴きましたがとにかくあらゆる面で素晴らしかったです!
レンジ感やダイナミクス、なにより聴いていてとても楽しいです!

購入させていただきます!こちらは試聴機とのことなので、返却して別途製品を送って頂く形になるのでしょうか?
もし支払いをすませてこのままこのアンプを引き取らせて頂く形でもayさんの方で差し支えがなければ僕の方は問題ないです。
いずれにせよ明日か明後日には入金させて頂こうと思います!

 

東京の録音技術者

EPES-5を自作ケースその他に改造されたお客様より。

先日は面倒なお願いを致しまして恐縮です。
SICのSBDの交換とアンプ初段の抵抗をDALEの金属箔抵抗にに変更してもらいましたので、聴感上の差についてご報告いたします。

先ず、SN比の向上が最も顕著で、次に、音の分離が良くなり定位も更に明確になりました。
劇的と言う程の差ではありませんが、SICの交換により音のグレードが一段上がったように感じました。
この変化は、SBDの交換と抵抗の交換のせいかも知れませんが、初段の抵抗による音の変化はネットでもかなり報告されています。
DALEの抵抗は使えませんでしょうが、進工業のRGシリーズという量産品の金属箔抵抗があり、これのリード線型でLRGという抵抗があるようです。
RGのチップ抵抗の音の良さはネットでも報告されていますので、LRGの抵抗を試してみては如何でしょう。
価格も数百円/ケのようですから、試しに初段抵抗をこれに交換して、良ければデフォルトに取り入れるのもご検討されてはと思います。

EPSW-5

2017年11月27日

いつもお世話になります、****です。
今日も貴社のアンプが優雅に音楽を奏でて居ります。

アンプを頂いてから約2週間程経過し、ほぼアンプもケーブルも馴染んできましたので、素人ながら今一度感想を貴社のお役に立てれば幸いです

ハイエンド機種をお持ちの方であれば一笑にふされる様な取り合わせだと思いますが

  • 自室六畳 本棚 装置のみ
  • 現用装置
  • アンプ)マランツ→EPSW-5
  • RCAケーブル)ワイヤーワールド.カルダス→ベルデン
  • スピーカー)ピエガ
  • SPケーブル)カルダス→ベルデン
  • 試聴CD
  • ストラビンスキー.チャイコフスキー
  • コルトレーン.ビルエバンス.明菜etc

ジャズにおける演者の熱気、クラシックの壮大感
各楽器の実像感、ホール
クラブ等での拍手 ざわつき感、メインとサポートする楽器の奥行 高さ感それに実在感
管楽器=息遣い、キーを操作する指使い
弦楽器=弓で擦る音、指で弾く音、胴なり
打楽器=バスドラの迫力
スネアを叩くスティックの跳ねる音
トライアングル、ハープの美しい響き、ピアノの鍵盤叩いたときの深みのある音
ボーカル=口の開き具合息づかい とにかく色っぽい

特に一番驚いたのはいつもの様に小音量にてCSチューナーでクラシックを流していた時、マーラー5番のハープが奥から静かに立体的に聞こえてきたのには身震いしてしまいした。まるでハイエンド試聴室で聴いている様な、思わず全編聴き入ってしまい、お陰で気楽に聴くつもりが じっくり聴き込んでしまいました…嬉しい誤算です。

因みに前機種では小音量での音が籠り気味で平面的な音だったんでが、まさかハイエンド オーナーが敬遠するであろうCSチューナーで音が籠らず痩せず立体的に聴かしてくれるなんて本当びっくり、CDP要らないかも?

試しにオーディエンス録音海賊盤ツェッペリン、
最悪の盤質、
ノイズではなくリアルな観客のざわつき、今迄は聞こえづらかったオルガン、タンバリン迄リアル驚愕である。

感想は殆どが小音量での試聴です。
ピエガの能率では少々不安だったんですが全く杞憂でした。
確かに5Wで十分 volは音源によっては9~11時前後12時は滅多にないですね、日本の住宅事情を考えたら100w必要ですかね…爆音(今迄は聞き取りにくかった音を聴くため)は無理かと?
「多分パワー的に美味しい所を味わえてなかったんでしょうね、今までアクセサリーで誤魔化してたような気がします」

自然な音、ある意味聴く方によっては素っ気ないかも?とにかく生っぽい、本当に自分の目の前で演奏しています、それに音楽を選びません。
ありきたりの言葉でスミマセン。しかし大袈裟では無いんです、これが事実です。

特に高い授業料払ってこられた方にこそ聞いて頂きたいですね。

しかし、各言う私も以前はハイエンド所持者の端くれだったので高級オーディオを否定するつもりはさらさら有りません。確かにオーディオには機械マニア 音マニア それに音楽マニアそれぞれいる訳ですから、たまたま貴社のアンプが私の耳にピントが合ったのだと思います。
完全に嵌まってしまいました。

お陰でお高いアンプケーブルを処分する羽目に!

此処までいろいろ述べさせて頂きましたがあくまでも私個人の感想です。
貴社の繁栄と、これからもより良いオーディオ製品を提供し続けて下さい
乱文、長文失礼いたしました。

EDAC-3 USB専用、データ専用USB接続ケーブル

2017年11月16日

EDAC-3 USB専用、データ専用USB接続ケーブル、試聴機をお貸し頂きどうもありがとうございました。昨日返送させて頂きました。

試聴環境は、
Mac(Audirvana) →
EDAC3(データ専用USB接続ケーブル使用) →
EPWS-10DX →
スピーカー、Onkyo D-77mrx or JohnBlue JB3
です。

製品ページに
「抑圧感の無い厚みのある音場感溢れた解像度の高い音」
とありますが、試聴したらわかりました。
まさにその通りで、デジタル臭さの感じない自然でリアルな音でした。

普段自分が使っているDACは
Fireface UC(エルサウンド アナログ電源使用)と、
Onkyo dap DPX1です。
この二つの音より大きな差をつけてEDAC-3の音質が優っているように感じました。

自分的に重要な違いは、「抑圧感の無い」という部分の音の違いです。
今までデジタル音源を聴くときに感じていたデジタル臭さが、EDAC-3では感じられませんでした。アナログ部分にレギュレータを使っていないと書かれていたので、そのあたりが影響しているのでしょうか、音のダイナミズムや奥行きがとても自然に再生されておりました。

あともう一つとても感動したのは低音のしっかりとした表現です。
自分はロックを聴くことも多いのですが、ベースの音がとてもはっきり聞こえるのです。バスドラの低音も。イコライザーでBassを上げたような音とは全く違って、例えば語弊はあるかもしれませんが、音源をリミックスして、ベースとキックのトラックだけ少しフェーダーを上げたように、くっきりとしっかりと前にでてくるという感じです。
かといって過度に低音が出ていて音全体のバランスが崩れるということもないので、もともと音源に入っている低音をハイクオリティで再現しているということなのでしょう。

奥行き感、解像度、ディティールの描写、ダイナミズム表現の豊かさ、全帯域の音の厚み、どれも素晴らしく、長時間聴いていても聴き疲れしない音でした。

ノラジョーンズのハイレゾ音源、come away with meなんかを聞いていると良質なレコードのシステムで聞いているような錯覚に陥りました。
デジタル音源でこんなに良い音で聴けるなら、レコードの方はもうやめてしまおうかな、とさえ思っております。

早急に手に入れたいという気持ちなのですが、カスタマイズのことなどもじっくり考えてから注文させて頂ければと思っています。
素晴らしい製品をお貸し出し頂き、どうもありがとうございました。

EDAC-3S/PDIFバージョン

本当はFPGAチューナーに繋ごうと思ったのですがその前にCDPのデジタルアウトにつないで聞いてみました。

これは今までのCDPのアナログ出力の音は何だったんだろかという音です。
CDのキンキンした音に不満が有り今まで電源を変えたりライントランスに繋いだりして無駄なお金を使ってしまいました。自然な表情で厚みのある音場感とと解像度が申し分ないです、久しぶりにCDの音に不満が消え良い音で音楽が楽しく聞けました。
このDACはもう外すことが出来なくなりました、外してアナログ出力で聞くとあいまいで不明瞭なモヤっとした音に聞こえてしまいます。

アナログ電源DC12V5A品

電源受け取りました。ありがとうございました。
オーディオ用のPCのスイッチング電源から交換しましたが、一聴して解像度が上がったのがわかり、特に前後のサウンドステージが広がりました。
しばらく聴き込んでみたいと思います。

12V/10Aのファンレス電源の作成は可能でしょうか?
可能であればサイズと価格をお知らせください。

出来上り品のEPWS-5SのショットキーバリアダイオードをSiCに交換

2017年11月9日

EPWS-5SのショットキーバリアダイオードをSiCに交換していただきありがとうございました。
交換していないEPWS-5Sが1台あり、それと比較してみましたが、ホームページに記述されている

  • 余分な付帯音が無くなり
  • より静かになり
  • 鋭い音も刺激なし

のとおり音質が向上したことを確認できました。
試聴ソースは全てクラシックを用い、機器は

  • トランスポート
    SONY BDP-S1500(clock交換等tune upしたもの)
  • DAC
    AUDIO LAB M-DAC
  • スピーカー
    ウィーンアコーステック T3-GB

クラシックをより楽しめるようになり喜んでおります。
ありがとうございました。

パワーアンプ5W EPWS-5V

2017年11月6日

パワーアンプEPWS-5V を受領致しました。ありがとうございました。電源LEDの輝度も丁度良い感じでした。ありがとうございました。

できれば一つ、教えて頂きたいのですが、試聴機と納品機で、音の印象が、少し違います。納品機の中高音の方が、音に立体感がありクリアな感じです。また、低域(約80Hz以下)がより締まっているような印象で、とても音全体のバランスが良いです。
試聴機でも、良い印象だったのですが、納品機がより良い感じで、大変嬉しく思っています。この差異は、標準仕様とSiCショットキー仕様の違いでしょうか?(試聴機が標準仕様と勝手に思っています)
私としては、結構な差異なので、教えて頂けないでしょうか?(私の主観なので、勘違いかもしれませんが 。スピーカーは、KEF R500トールボーイ型です)
良いアンプを頂き、本当にありがとうございました。

EPSW-5

2017年9月22日

いつもお世話になります。
今日も貴社のアンプが優雅に音楽を奏でて居ります。

アンプを頂いてから約2週間程経過し、ほぼアンプもケーブルも馴染んできましたので、素人ながら今一度感想を貴社のお役に立てれば幸いです。

ハイエンド機種をお持ちの方であれば一笑にふされる様な取り合わせだと思いますが、

  • 自室六畳 本棚 装置のみ
  • 現用装置
  • アンプ) マランツ→EPSW-5
  • RCAケーブル) ワイヤーワールド.カルダス→ベルデン
  • スピーカー) ピエガ
  • SPケーブル) カルダス→ベルデン
  • 試聴CD
    ストラビンスキー、チャイコフスキー、コルトレーン、ビルエバンス、明菜、etc.

ジャズにおける演者の熱気、クラシックの壮大感
各楽器の実像感、ホール
クラブ等での拍手 ざわつき感、メインとサポートする楽器の奥行高さ感それに実在感

管楽器=息遣い、キーを操作する指使い
弦楽器=弓で擦る音、指で弾く音、胴なり
打楽器=バスドラの迫力
スネアを叩くスティックの跳ねる音
トライアングル、ハープの美しい響き、ピアノの鍵盤叩いたときの深みのある音
ボーカル=口の開き具合息づかい とにかく色っぽい

特に一番驚いたのはいつもの様に小音量にてCSチューナーでクラシックを流していた時、マーラー5番のハープが奥から静かに立体的に聞こえてきたのには身震いしてしまいした。まるでハイエンド試聴室で聴いている様な、思わず全編聴き入ってしまい、お陰で気楽に聴くつもりが じっくり聴き込んでしまいました…嬉しい誤算です。

因みに前機種では小音量での音が籠り気味で平面的な音だったんでが、まさかハイエンドオーナーが敬遠するであろうCSチューナーで音が籠らず痩せず立体的に聴かしてくれるなんて本当びっくり、CDP要らないかも?

試しにオーディエンス録音海賊盤ツェッペリン
最悪の盤質
ノイズではなくリアルな観客のざわつき、今迄は
聞こえづらかったオルガン、タンバリン迄リアル驚愕である

感想は殆どが小音量での試聴です。ピエガの能率では少々不安だったんですが全く杞憂でした。
確かに5Wで十分。
volは音源によっては9〜11時前後12時は滅多にないですね、日本の住宅事情を考えたら100w必要ですかね…爆音(今迄は聞き取りにくかった音を聴くため)は無理かと?
「多分パワー的に美味しい所を味わえてなかったんでしょうね、今までアクセサリーで誤魔化してたような気がします」

自然な音、ある意味聴く方によっては素っ気ないかも?とにかく生っぽい、本当に自分の目の前で演奏しています、それに音楽を選びません。
ありきたりの言葉でスミマセン。しかし大袈裟では無いんです、これが事実です。
特に高い授業料払ってこられた方にこそ聞いて頂きたいですね。

しかし、各言う私も以前はハイエンド所持者の端くれだったので高級オーディオを否定するつもりはさらさら有りません。確かにオーディオには機械マニア 音マニア、それに音楽マニアそれぞれいる訳ですから、たまたま貴社のアンプが私の耳にピントが合ったのだと思います。
完全に嵌まってしまいました。
お陰でお高いアンプケーブルを処分する羽目に!

此処までいろいろ述べさせて頂きましたがあくまでも私個人の感想です。
貴社の繁栄と、これからもより良いオーディオ製品を提供し続けて下さい。
乱文、長文失礼いたしました。

株式会社エーワイ電子光工作室・オーディオ工作室

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